あなたの可能性に、火を灯そう。 Ignite the leader within you. あなたの可能性に、火を灯そう。 Ignite the leader within you.

眠れるリーダーシップに火を灯し、チームを動かす原動力へ。
管理職・リーダー候補のための探求型人財育成プログラム

Leadership Quest -Ignite-

“思考の壁”を越え、自分の限界を超える力を手に入れよう。

新たな視点と探究する姿勢が
チームや組織を動かす推進力となる

従来の経験則や前例・既存の手法に捉われず、未知の課題に果敢に挑み、チームを導く新たな力が、これからのリーダーには求められています。

本プログラムは、自己との対話から始まり、異業種の仲間(受講者)や実在する市民との対話とフィードバックを通じて、最新技術や思考メソッドを駆使しながら仮説構築から実践・検証までのサイクルを高速で回し、答えのない課題に立ち向かう力を身につけます。

あなた自身もまだ気づいていない、もしくは気づいていても眠らせていた可能性に火を灯し(Ignite)、人の心とチームを動かす推進力へと変えていく。そんなリーダーシップの探求(Quest)を、ここから始めませんか。

「思考の壁」が、前に進む足かせになっている 「思考の壁」が、前に進む足かせになっている

目まぐるしく変わる社会では、過去の成功体験に頼りすぎると、
気づかないうちに前進を妨げる足かせになることがある。
乗り越えるべき課題は、スキルや知識の外側にある、
いつの間にか自分自身で築いていた“思考の壁”である。

こんな心当たりはありませんか?

  • 「社会は変わっている、でも——」過去の成功に縛られ、考えを改められない
  • 周りに期待されつつも、本人としては「自分にマネジメントは向かないのでは」と不安に感じている
  • 「組織は変わらない」と嘆きながら、現状に甘んじている
  • 「社会は変わっている、でも——」過去の成功に縛られ、考えを改められない
  • 周りに期待されつつも、本人としては「自分にマネジメントは向かないのでは」と不安に感じている
  • 「組織は変わらない」と嘆きながら、現状に甘んじている

前進のエネルギーを生み出す「最初の火花」となり、あなた自身のリーダーシップを探究する旅へと導きます。 前進のエネルギーを生み出す「最初の火花」となり、あなた自身のリーダーシップを探究する旅へと導きます。

Leadership Quest -Ignite-とは?

日本を代表するスマートシティ・会津若松。その計画と推進の最前線で培われた、リアルな知見、人脈、そして成功と失敗のノウハウを異業種交流型の人財育成プログラムとして体系化。地域で培われた知を人財輩出へ還流させることを目的に、2024年より提供を開始したプログラム。

本プログラムの提供主体であるAiCTコンソーシアムは、2011年にアクセンチュア・会津若松市・会津大学の3者による連携協定から生まれた組織であり、持続可能なまちづくりを掲げ、スマートシティ計画の策定と数々のプロジェクトを推進している。2022年度にはデジタル田園都市国家交付金事業において、最も難易度の高い「デジタル田園都市国家構想プロジェクト TYPE3」に採択され、日本のスマートシティのフロントランナーとして存在感を示している。

本プログラムでは、スマートシティを牽引してきたリーダーたちの行動様式を8つのプロファイルに分解・可視化し、対話・仮説構築・実践・検証の高速サイクルを通じて、その行動を追体験し、答えのない課題に向き合う胆力と、周囲を巻き込み変革を自ら駆動する推進力を育みます。
自分の可能性に火を灯し(Ignite)、内に眠るリーダーシップを探究(Quest)することで、「やれる」という手応えと「やる」と決める軸(Core)を探す道標となる――それが、Leadership Quest -Ignite-です。

特徴的な3つの体験

01 異業種・異世代との「肩書なき対話」と
システムコーチング®による
メンバー関係性の垂直立ち上げ

職種や役職を超えた対話の場で、異業種・異世代のメンバーが短期間で関係性システムを構築し、課題に向き合う協働体験を提供します。

肩書を脱いだ対話(※)の中で、他者の視点に触れ、自分の"当たり前"を揺さぶられる体験が待っています。正解を探すのではなく、異なる考えを受け止め、共に問いを深めます。

その積み重ねによって、関係性そのものが持つ知恵と力を引き出し、システム全体が持続的に適応し成長する力を育てます。多様性の中で対話を重ね、関係性システム全体として決断し、推進する力を生み出していきます。

(※) 参加者はDay1終了までの間、「会社名」や「役職」、「実名」を伏せ、「ニックネーム」で課題に取り組みます。

02 LEGO®を活用した、
抽象的な問題や課題の可視化・構造化

LEGO®などの各種ツールやフレームワークを活用し、自身の内面を可視化するとともに、言語化しにくい抽象的な問題や課題を構造化して捉える思考体験を提供します。

感情や価値観を立体的に表現することで、言葉では捉えきれない考えや前提を可視化し、自分の思考を客観的に見つめ直すことができます。
形にして眺めるうちに、自分でも気づいていなかった思考のクセや、チームや取り組んでいる課題の中にある“見えない壁”が見えてきます。
課題に気づけるきっかけを増やし、次の行動を生み出す探究のプロセスになります。

03 非日常環境での
高負荷トレーニング × 会津若松の
“生きた課題”に挑む

日常の業務から一歩離れた“非日常”の環境で、生成AIなどの最新技術をパートナーとして活用し、複数タスクの集中的なワークを通じて思考力と実行力を鍛えます。

題材は、会津若松のスマートシティ最前線にある「生きた課題」。市民・企業・行政を巻き込み、仮説構築から実践・検証までを高速に回す中で、現場の声や制約に向き合い、理想と現実のギャップを体感します。

自分と他者の知見、最新技術を総動員して問いを立て行動へ変換するリーダーシップを磨き、机上では得られない発見・気づきを積み重ねながら、新しいものへの抵抗感や苦手意識を克服し、実践的な“生きた課題解決力”を養成します。

プログラムの概要とプロセス

プログラムを通して自身の内観に向き合い
リーダーとしての更なる成長余地を探求します

複雑な時代を勝ち抜く、
「答えのない課題に
立ち向かう
次世代のリーダー
としての実践力」の会得
「自分らしさ」の殻を破り、
自身の変革を駆動する
「マインドセット」への進化
自分のチームや組織の
関係性にも

"変化"を起こす火種になる
研修内で終わらない、
冒険を共にした
「旅の仲間」とのつながり
小見出し
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「自分の成長がチーム
や組織を動かすエンジンになる」

概 要

名   称 異業種交流型 人財育成プログラム Leadership Quest - Ignite -
目   的 課題解決に向けた仮説構築から実証のステップの実践による生成AI時代に求められるリーダーシップやチームワークの習得、およびプログラムを通じた異業種ネットワーキング
主な対象者 管理職や次期管理職、 課題解決スキルや意思決定能力を高めたい方
形   式 会津若松での合宿形式で、フィールドワークグループディスカッションなど実践的な内容を想定
※DAY0およびDAY4はオンラインで実施
内   容 DAY0/AI活用×アイデア創出 ※オンラインセッション
DAY1/アイデンティティの探求・仮説思考の実践
DAY2/フィールドワーク(市民インタビュー)
DAY3/日常課題への対峙
DAY4/行動変容の内省・志の言語化 ※オンラインセッション
場   所 福島県会津若松市
参 加 費 用 ・プログラム参加費(税込)
 AiCT会員:100,000円/非会員:お問い合わせください
・宿泊費、交通費、飲食費(※応相談にて宿泊+交通手配付プランもございます。)

人材開発支援助成金を使える可能性がございます。

従業員に専門知識や技術を習得させるための能力開発や研修費用の一部を、国が助成する制度です。助成金を利用することで、企業はより少ない負担で従業員のスキルアップを図ることができます。
※ 補助金の支給をお約束するものではございません。本情報は令和5年6月26日時点の厚生労働省発表資料に基づき作成しております。助成金申請時は、必ず最新の情報を厚生労働省のホームページ等でご確認ください。

申し込みに
ついて

申込方法
以下の申し込みボタンからフォームをご入力ください。

参 加 枠
各期24名まで

締 切 日
各期日程に記載

※申込可能者数は、各期1社6名までとなります。

お申し込み受付中のプログラム

第5期【⚠️残席わずか】

日 程 DAY 0 2026年7月2日(木) 16-18時
DAY 1-3 2026年7月8日(水) 12-19時
2026年7月9日(木) 9-18時
2026年7月10日(金) 9-16時
DAY 4 2026年8月中旬 16-18時
締 切 2026年6月5日(金)
※各回参加枠が埋まり次第締め切り

第6期

日 程 DAY 0 2026年10月15日(木) 16-18時
DAY 1-3 2026年10月21日(水) 12-19時
2026年10月22日(木) 9-18時
2026年10月23日(金) 9-16時
DAY 4 2026年11月下旬 16-18時
締 切 2026年9月18日(金)
※各回参加枠が埋まり次第締め切り

ファシリテーター紹介・専門分野・メッセージ

オーガナイザー 海老原 城一

オーガナイザー 海老原 城一

一般社団法人AiCTコンソーシアム 代表理事
アクセンチュア株式会社 執行役員

ビジネス コンサルティング本部 サステナビリティグループ日本統括
兼 アクセンチュア・イノベーションセンター福島 センター共同統括

  • 東京大学卒業後、アクセンチュア入社。公共事業体の戦略立案や、スマートシティの構想立案、サーキュラー・エコノミーの戦略策定などの業務に多数従事
  • 東日本大震災以降は自社の復興支援プロジェクトの責任者を務める
  • 会津若松市アーキテクト、国土交通省計画部会委員、他多数団体にて歴任
  • ファシリテーター 藤原 大輔

    ファシリテーター 藤原 大輔

    アクセンチュア株式会社 シニア・マネジャー

    ビジネス コンサルティング本部 コンサルティンググループ
    人財・組織プラクティス

    MERKMAL DESIGN LAB 代表

    システム/パーソナルコーチ、ダイアログデザイナー

  • 事業会社にてセールス・マーケター並びに講師・ファシリテーターとしてサービス提供に従事。アクセンチュア参画後は、経営幹部育成、HR改革構想・部門立上、組織風土改革、新規事業構想策定・マーケティング支援、BPR推進等。意識・行動変容に係るコンサルティングに多数従事
  • 並行し、個や組織の可能性をコーチとして共に探求することをライフワークに、全国で活動中
  • プレゼンテーター 本田 勝之助

    プレゼンテーター 本田 勝之助

    本田屋本店有限会社 4代目 代表取締役 
    一般社団法人dialogue 専務理事

    有限会社芦名(東山温泉旅館)専務取締役、
    内閣府地域活性化伝道師、総務省地域活性化マネジャー、
    内閣府クールジャパン地域プロデューサー等

  • 会津の青果問屋の四代目。ブランド米も手掛け全国に販路を持つ地域商社を経営しながら伝統工芸や農業、観光など多領域をプロデュース
  • 3.11以降、様々な活動を主導し、全国の原発立地地域や文化庁日本遺産認定統括プロデューサーとして日本遺産認定地域のプロジェクトを統括
  • 生成AIセッショントレーナー 樋口 恭介

    生成AIセッショントレーナー 樋口 恭介

    アクセンチュア株式会社 アソシエイト・ディレクター

    テクノロジーコンサルティング本部

    東京大学大学院 客員准教授

  • アクセンチュアでは官公庁を中心にコンサルティング&デリバリを実施。運用統合化推進CoE、およびLLM/GenAI推進CoEのリードを歴任
  • 2017年に『構造素子』で第5回ハヤカワSFコンテスト大賞を受賞し作家デビュー。以降SFの社会実装を標榜するSFプロトタイピングを推進
  • ※開催期により、プレゼンテーターは変動することを予めご承知おきください。

    各回参加枠が埋まり次第締め切りのため、ご相談からでもお気軽にお問い合わせください。

    受講者の声・
    体験レポート

    「自分らしさ」の探求とLEGO®での表現が、
    新しい自分を発見させてくれた。

    当初は受け身での参加でしたが、自分とは何かを探求し、LEGO®で表現する体験はとても新鮮でした。楽しみながら自分らしさを発見でき、非常に充実したプログラムでした。

    役職を外したフラットな対話で、
    本当の自分と向き合えた。

    役職や会社といったバックボーンを離れ、全員が同じ目線で議論できたのが良かったです。普段は気づけない自分の内面と向き合う、この研修でしか得られない貴重な機会でした。

    「私らしくない私」への挑戦で、
    弱みが強みに変わる面白さを発見。

    「私らしくない私」を演じることに最初は戸惑いましたが、実践してみると、弱みだと思っていたことが強みに変わっていく感覚があり、自分の中の新しい可能性に気づけました。

    現場で生きる「協働」の本質を学んだ。

    異業種の初対面のメンバーでも、共通の「モノ」を見ながら話すことで、驚くほど視座が揃い、深い対話ができました。協働の本質を学べる素晴らしい体験でした。

    「まずはやってみる」経験が、
    挑戦へのハードルを下げてくれた。

    「まずはやってみる、手を動かしてみる」というサイクルの連続で、完璧でなくてもまずアウトプットする大切さを学びました。この経験のおかげで、新しい挑戦への心理的なハードルが大きく下がりました。

    現状を可視化する体験。
    これまでの行政研修にはない
    新鮮なアプローチ。

    自身の状況をツールやフレームワークで表現し、外部要因による変化をシミュレーションする手法は、これまでの研修にはなく新鮮でした。抽象的な課題を可視化することで、解決への糸口が見えました。

    答えのない問いに向き合う中で、
    リーダーとしての
    「問いを立てる力」が磨かれた。

    仮説思考やインタビューの実践を通して、相手の課題を引き出す「質問力」が鍛えられました。普段の業務で各部署とコミュニケーションを取る際に、早速生かしていきたいです。

    自分が何者で、どうありたいか。
    キャリアを見つめ直す
    大きなきっかけになった。

    業務から完全に離れ、自分自身と深く向き合うことができました。「自分が何者で、どうありたいか」を考える大きなきっかけとなり、今後のキャリアの軸が定まったように感じます。

    インタビュー動画も
    ご覧ください

    終了後も継続して支援します! 終了後も継続して支援します!

    活用企業様のご紹介

    今まで多くの企業様に
    ご活用いただいています!

    • Aizu-BASE株式会社
    • TIS株式会社
    • TOPPANデジタル株式会社
    • 株式会社会喜
    • 株式会社会津ラボ
    • 会津若松市役所
    • アクセンチュア株式会社
    • 荒川産業株式会社
    • ウエルシア薬局株式会社
    • 株式会社エフコム
    • コスモ石油マーケティング株式会社
    • サンクスラボ株式会社
    • シスメックス株式会社
    • 株式会社常陽銀行
    • 株式会社タケウチパーツ
    • 帝国通信工業株式会社
    • 東京海上日動火災保険株式会社
    • 東芝データ株式会社
    • 株式会社東邦銀行
    • 東北計器工業株式会社
    • 豊田通商株式会社
    • バンプージャパン株式会社
    • パナソニック株式会社
    • 株式会社フォー・クオリア
    • 福島民報社
    • 株式会社ブリスコラ
    • 北海道函館市
    • 株式会社本田技術研究所
    • 明治安田生命保険相互会社
    • 株式会社メガネトップ
    • 三井住友海上火災保険株式会社
    ※五十音順
    実際の公開ページでは回答部分が閉じた状態で表示されます。

    よくある質問

    • このプログラムはどのような人に向いていますか?

      このプログラムは、以下のような方に特に適しています:
      ・業務での課題解決力を高めたいと考えている管理職や次期管理職の方
      ・異業種交流を通じて新しい視点を得たい方
      ・実践的なスキルを学び、チームで成果を出すプロセスを体験したい方
    • 管理職でなくても参加できますか?

      はい、参加できます。
      LQIは「役職に関わらず、自ら考え、動き、周囲を導く力」を育むプログラムです。
      リーダーシップを発揮したい方、チームや組織をより良くしたいと考える方であれば、どなたでもご参加いただけます。
    • 業務での経験が少なくても参加できますか?

      本プログラムは管理職・次期管理職を対象としておりますが、これから部署やチームをリードしていくことを期待される方であればご参加いただけます。当日は各種フレームワークや課題設定・仮説構築の進め方等について丁寧に説明しますのでご安心ください。
    • 異業種交流とはどのような内容ですか?

      異なる業界や役職の参加者が一堂に集まり、課題解決のプロセスを共に体験します。
      多様な背景を持つメンバーと協力することで、新しい視点や考え方を得る機会が豊富にあります。また、ネットワーキングを通じて、今後のキャリアやビジネスに役立つ人脈を構築することも可能です。
    • 法人申込は可能ですか?

      はい、可能です。
      複数名での参加や、組織単位での導入も承っております。
      研修設計や参加人数に応じて、貴社の目的や課題に合わせたカスタマイズも可能です。
      詳細はお問い合わせフォームよりご相談ください。
    • 宿泊費や交通費は含まれますか?

      受講料には、宿泊費・交通費・食費・フィールドワーク体験費用は含まれません。ただし、遠方からお越しの方向けに受講費と交通費・宿泊費あわせて申込できる追加プランを用意しています。
    • 途中参加・途中離脱などは可能ですか?

      申し訳ございませんが、プログラムは各セッションを通じて一貫した学びを提供しているため、途中参加・離脱は受け付けておりません。すべてのセッションにご参加いただくことを前提としたプログラムですので、予め全日程をご確認のうえ、お申し込みいただきますようお願い申し上げます。
    • ここをクリックして表示したいテキストを入力してください。

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    LQI(Leadership Quest -Ignite-)受講に
    関するご確認事項

    • LQI受講規約

      「本プログラム」:一般社団法人AiCTコンソーシアムが企画運営する、異業種交流型研修プログラム(開催場所:スマートシティ会津若松 交流棟)のことをいいます。
      「プログラム費用」:本プログラムの受講料(AiCT正会員/サポート会員:税込10万円、一般価格:税込20万円)のことをいいます。
      「主催者」:一般社団法人AiCTコンソーシアムのことをいいます。
      「受講者」:本プログラムを受講する方のことをいいます。
      「講義」:本プログラムにおいて、行われる講義のこといいます。
      「講師」:講義を行う方のことをいいます。
      「事務局」:主催者と主催者に対して本プログラムへの運営支援業務を提供するアクセンチュア株式会社(以下「アクセンチュア」といいます)のことをいいます。

      【お申込・プログラム費用のご入金について】

      本規約は、受講者と主催者との間の権利義務関係を定めるものです。本プログラムの受講を希望する方は、本規約を必ずご確認いただき、本規約に同意のうえお申込くださいますようお願いいたします。本プログラムの受講申込は、受講希望者が、本規約に定める各事項に同意のうえ、別添の請求書記載の案内に従い、プログラム費用を入金することにより完了します。お申込については下記事項も併せてご確認ください。

      ① プログラム費用には、宿泊費、交通費、食費、本プログラム2日目のフィールドワークにおけるサービス体験費用は含まれず、当該費用は各受講者が負担するものとします。
      ② お身体の不自由な方など本プログラムの受講にあたってサポートが必要な場合は、お申込前に事務局までご連絡ください。なお、会場設備の事情によりご要望をお受けできない場合がございますことをご了承ください。
      ③ プログラム費用は、別途ご案内する事務局指定の方法での入金をお願いいたします。なお、入金にかかる手数料等は受講者の負担とします。
      ④ 必ず別途ご案内する入金締切日までに入金をお願いいたします。
      ⑤ ご希望の方には領収書を発行いたします。本規約下部にあるURLから回答ください。


      【キャンセルについて】

      お申込後、受講者の都合にてキャンセルをされる場合、下記のとおりキャンセル料を申し受けますのでご了承ください。

      なお、キャンセル又は会期変更のお申し入れは、必ず事務局が指定するメールアドレス宛て(以下「事務局宛て」といいます)にメールにてご連絡ください。また、キャンセルに伴うプログラム費用の返金については、振込手数料は受講者の負担となります。

      キャンセルご連絡の時期                 キャンセル料
      申込~本プログラム開催初日の前日から起算して60日前     プログラム費用の10%(税込)
      本プログラム開催初日の前日から起算して59日前~30日前  プログラム費用の30% (税込)
      本プログラム開催初日の前日から起算して29日前~前日   プログラム費用の50% (税込)
      本プログラム開催日当日                 プログラム費用の100% (税込)

      【中止について】

      最低開講人数に達しなかった場合、本プログラムは中止となる可能性がございます。中止となる場合は開催3週間前に受講者に電話/メールにてご連絡いたします。 なお、中止の場合、プログラム費用は全額ご返金させていただきますが、中止に伴う交通費・宿泊費やその他一切の損害について、主催者は一切の責任を負いません。


      【食事について】

      本プログラム中の食事において、留意すべきアレルギーがある場合は、別途ご案内する連絡に沿って、申告をお願いします。なお、ご申告いただいた内容に対応ができない場合がございますのでご了承ください。


      【免責事項】

      主催者は天災地変や伝染病の流行、研修会場・輸送等の機関のサービスの停止、官公庁の指示等の合理的に運営元の責に帰することができない事由または主催者のやむを得ない事由により、本プログラム内容を一部変更および中止することができます。なお、本プログラム内容の一部変更または中止により受講者に生じた損害について、主催者は、その責任を負いません。本プログラムにおいて提供する内容(その他の第三者の提供する情報等も含みます)の有用性・完全性について、主催者が何ら保証しないことを受講者は予め承諾します。また、当該内容は講師の見解や意見に基づく要素が含まれるものであり、常に正確であるとは限らないことも併せて承諾します。 受講者が本プログラム受講中に受けた直接・間接の不利益や損害について、主催者に故意または重大な過失がある場合を除いて、主催者は一切の責任を負わないこととし、受講者から主催者に対して何等の請求も行いません。

      【反社会的勢力の排除】

      受講者は、事務局に対して以下の各号に定める事項について保証するものとします。
      ① 暴力団等の反社会勢力から、直接・間接を問わず、かつ、名目の如何を問わず、関係の構築を行っていないこと、及び今後も行う予定がないこと。
      ② 暴力団等の反社会勢力に属する者及びそれらと親しい間柄でないこと。
      ③ 暴力団等の反社会勢力が、直接・間接を問わず、その構成員の統制に関与していないこと。


      【本規約の変更】

      主催者は、本規約を随時変更できるものとします。主催者は、本規約を変更した場合、主催者が定める方法によりその内容を受講者に告知するものとし、主催者が告知をした時点より変更した規約の効力が生じるものとします。

      【禁止事項】

      受講者は本プログラム受講において、以下の各号に掲げる行為またはその恐れのある行為をしてはならないものとします。これらに該当する、または該当する恐れがあると主催者が判断した場合、受講者への通知もしくは承諾なしに即座に本プログラムへの受講を拒否できるものとします。なお、その場合、受講者の一切の不利益に関して主催者は責任を負いません。

      ① 事前学習コンテンツの無断転載・無断引用
      ② 講義の録音・録画、資料の無断複製や共用
      ③ 講義に関係のない携帯電話の使用
      ④ 事務局、講師、または他の受講者の著作権その他の権利を侵害するかまたは侵害するおそれのある行為
      ⑤ 事務局、講師、または他の受講者の名誉を毀損したり誹謗中傷したりする行為、およびこれらの者またはその関係者のプライバシーを侵害するかまたは侵害するおそれのある行為
      ⑥ 本プログラムの正常な運営を妨げる行為
      ⑦ 主催者の事前の承諾を得ずに、他の受講者の地位を利用して本プログラムを受講する行為
      ⑧ 犯罪行為、犯罪助長行為、その他、他の受講者または第三者に危害を及ぼす行為
      ⑨ 差別、偏見、その他の人権侵害行為
      ⑩ 公序良俗に反するかまたは反するおそれのある行為
      ⑪ 政治活動、選挙活動、宗教活動、その他特定の思想・信条の活動
      ⑫ 営業活動
      ⑬ 本プログラムのシステム、ソフトウエア等に対する攻撃、修正、改変、複製、蓄積、削除等の行為(コンピュータウイルスを含むプログラムその他の有害プログラムの使用を含みます。)
      ⑭ その他、主催者が前各号に準じて不適当と判断する行為


      【知的財産権】

      受講者が本プログラム受講の過程で創作した成果物に関する一切の知的財産権(著作権法(昭和45年 法律第48号)第27条(翻訳権、翻案権等)及び同第28条(二次的著作物の利用に関する原著作者の権利)に定められた権利を含みます)は、主催者及びアクセンチュア間の契約上の定めるところにより帰属します。受講者は、当該成果物について一切の著作者人格権を行使しないものとします。


      【写真や活動レポートの利用許諾について】

      事務局の事業活動、研修、広報活動等のために、写真・動画・画像等を使用して製作するホームページ、インターネットや放送等における広告物、印刷物、活動レポート等の媒体に掲載することをあらかじめご承諾、ご了承ください。

      本プログラムに関連するリキャッププログラム内において本プログラム時の写真・成果物等が共有され、他の受講者によって閲覧されることをあらかじめご承諾、ご了承ください。

      上記に関するお問い合わせ、同意いただけない場合は事前に必ず事務局宛にメールにてご連絡ください。


      【守秘義務】

      受講者は、本プログラムで知り得た個人情報及び秘密情報、及び他の受講者の個人情報及び秘密情報を第三者に開示・漏洩(SNSなどに掲載・投稿することも含みます)しないものとし、本プログラム受講終了後も同様とします。


      【個人情報のお取り扱いについて】

      個人情報は、主催者のプライバシーポリシー(https://www.aict.or.jp/)のページ下部の「プライバシーポリシー」をクリックしご参照ください)に従い取り扱われるものとします。


      【合意管轄】

      本規約に定める事項及び本プログラムに関連した内容に関する一切の訴訟その他の紛争に関しては、東京地方裁判所を第一審の専属的合意管轄裁判所とすることに合意します。
    • 授与物に係わるガイドライン

      【AiCT consortium fellows会員証・Leadership Quest修了証の位置づけに関して】

      一般社団法人AiCT consortium(以下、AiCT)は、AiCTが主催するプログラム(以下、本プログラム)の全日程に参加された方(以下、参加者)を対象として、AiCT consortium fellows会員証(以下、fellows会員証)及びLeadership Quest修了証(以下、修了証)を発行します。修了証は、参加者が本プログラムを修了したことを証明するためのものです。fellows会員証は、参加者が本プログラムを修了し、AiCT consortium fellowsとして、ガイドラインに定める特典が適用されることを証明するためのものです。

      【禁止事項】

      個人の活動における、AiCT consortium fellowsの名称を用いた講座の運営等の一切の活動fellows会員証及び修了証の他人への貸与や譲渡fellows会員証及び修了証の改ざんAiCT consortium fellowsの名称を用いた公序良俗に反する又は反するおそれのある行為そのほか上記に準ずる、AiCTが不適当と判断する一切の行為


      【AiCT consortium fellows特典に関して】
      AiCTが主催するプログラムのアシスタントスタッフとして、運営に関わることができます。AiCTが主催するプログラムについて、優先的に案内を受けることができます。AiCTが主催するプログラム参加者向けの会合やコミュニティに参加できます。


      【紛失した場合】
      fellows会員証・修了証を紛失した場合は、AiCTにお問い合わせください。本プログラムの受講日から3年以内に限り、新しいfellows会員証・修了証を発行します。

    • 一般社団法人AiCTコンソーシアムについて

      AiCTコンソーシアムは、オプトインによるデータ活用とパーソナライズによる市民中心のスマートシティ実現に向け、国内外の有力企業、会津地域の企業や団体など、約95の会員企業・団体で構成されているコンソーシアムです。2011年に会津若松市・会津大学・アクセンチュアの産学官連携で始まった、東日本大震災からの復興に向けた取り組みを端緒として、先進的なスマートシティの取り組みが進み、多数の企業が会津若松市に集積したことを受けて、2021年に設立されました。会員企業・団体は、スマートシティのデータ連携基盤となる都市OSを軸に、ヘルスケア、防災、データ利活用、ものづくり、エネルギー、教育、食・農、観光、行政、決済、モビリティ、サーキュラーエコノミー、API、コミュニケーション領域など、幅広い分野のスマートシティサービスを、組織の枠を超えて開発、運用しています。本コンソーシアムでは、会津地域で10年以上をかけて培われた知見、プラットフォーム、ネットワークをもとに、会津における地域DX(デジタル変革)を目指すとともに、日本のあるべきスマートシティのモデルとして全国に発信しています。会員企業の詳細は、AiCTコンソーシアムのWebサイトをご覧ください。
      一般社団法人AiCTコンソーシアム(WEBサイト)
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    “このまま”の自分を、まだ終わらせない。 “このまま”の自分を、まだ終わらせない。

    考え、問い、気づく。
    - Leadership Quest -Ignite- は、あなたの中の
    “変化のスイッチ”を見つける場所です。

    各回参加枠が埋まり次第締め切りのため、ご相談からでもお気軽にお問い合わせください。

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